デジタルブック制作

HTML5仕様のデジタルブックを制作致します

弊社デジタルブックはパソコン、スマートフォン、タブレットにに対応しています。

いずれのデバイスでも問題なく最適化されて表示されます。

サンプルは無料で作らせていただきます。お気軽にご要請ください。

新着情報

2024-07-08

デジタルブック全般の情報を提供するチャットボットを作りました。(ChatGPT GPTs) 

2023-12-25

Web見積ができるようにいたしました。目処として利用ください。簡易版です。正式の見積はご要請ください

2022-12-23

Googleアナリティクス4プロパティのデータ探索でブックのログを確認する方法

作成したデジタルブックのログ解析にGoogleアナリティクス4プロパティ(以下、GA4)が利用できるようになりました

データの計測仕様が「セッション」から「イベント」に変更されています。

デジタルブックのアクセス解析も同様にGA4に合わせて仕様を変更しました。Googleアナリティクス上でどのようにしてデジタルブックのレポートを確認するかの一例のご紹介です。

2022-09-20

Googleアナリティクス4プロパティに対応いたしました

◆リリース日︓ 2022年9月20日(火)

◆ユニバーサルアナリティクスからの相違点

 ・変更点1︓操作ログの送信が「ページビュー」から「イベント」に変更。

  ユニバーサルアナリティクスでは、デジタルブック上の操作をパラメータURLで送信し、ページビューで計測を行っていたが、GA4よりイベントとして計測されることとなった。

 ・変更点2︓カスタム定義の設定が事前に必要。

  ユニバーサルアナリティクスでは、プロパティ作成後に発行されるトラッキングIDをデジタルブックに設定するだけでログの収集が可能であるが、GA4よりデジタルブックから送信されるイベントを収集するための設定が事前に必要となった。

 ・変更点3︓イベントの制限

  GA4で収集できるイベントには取集可能な文字数制限がある。そのため、例えばデジタルブックに設定したリンクを選択した際のURL情報や選択した目次、検索キーワードなどが正常に収集されない場合がありうる。

 ・変更点4︓Googleアナリティクス側でログを確認する場合には探索レポートの作成が別途必要。

  ユニバーサルアナリティクスでは、ログ情報が「ページビュー」で送信されるため、Googleアナリティクスの標準レポートからパラメータURLを検索することで送信されるログの分析が可能であったが、GA4より標準レポートではイベントの詳細は表示されないため、アクセスレポートを使用せずGoogleアナリティクス側でログを確認する場合は、デジタルブックから送信されるイベントを分析する専用レポートを「探索」で作成する必要がある。

※ アナリティクスに関する件は当社のサポート外です。以上は参考情報としてお知らせいたしております。

アナリティクスID送付のときの参考

1:GA4とユニバーサルアナリティクスプロパティの両方を埋め込むことが可能です。

2:Googleアナリティクス4プロパティ(測定ID)の利用がベターです。

コードの埋め込み方法:(以下の選択も可能:ご連絡ください。)

「編集したレコードを埋め込む」「タグマネージャ等からコードを埋め込む」

通常は「既定のコードを埋め込む」になります。

GA4(Googleアナリティクス4プロパティ)に関する参考になりそうなサイト

2021-01-27

コロナ禍に加速するデジタル化のメリット

そのようなコロナ禍の中、飲食店などのように目に見えて影響がある業種だけではなく、多くの企業に多大な影響を与えていることでしょう。企業がこのコロナ禍の中で事業を継続していくためには、あらゆる知恵や工夫が必要になり、その一つに「デジタル化」が挙げられます。

コロナ禍におけるデジタル化のメリットについてご紹介していきます

2021-01-26

オンライン授業でデジタルブックを利用するメリットについてのご案内です。

高校や大学をはじめ、スクールなどを運営する教育業界において、タブレット端末などを利用したオンライン授業を導入しているところが多くなっています。

企業に於いての社員教育にもデジタルブックを利用してトレーニングを行えばよい効果や効率が得られるかも知れません。

それらについてここにヒントを書きました。参考にしていただければと存じます。

2020-12-11

「ふせん」の特長と使い方を掲載いたします。

このふせん機能の詳細を記載いたしました。

2020-01-01

2018-07-19

このような記事がありました。イギリス政府のPDFに対する見解を報じる記事です。

なぜいまだにわざわざ文書をPDFに変換して公開するのか?分からない

原文は、「Why GOV.UK content should be published in HTML and not PDF」で、政府は、何故 PDFではなくHTMLで文書を公開しなのか!ということです。

PDFの欠点である「見つけにくい」「見にくい」「メンテナンスしにくい」「アクセシビリティが悪い」などを解決する策はHTMLを使うことにあるということです。

弊社のデジタルブックは、HTMLの最新版HTML5です。PDFでデータを入稿いただいたらHTML5に変換します。PDFの問題が一挙解決します。

PDFの問題点を英文記事では具体的に詳細を記しています。(項目のみピックアップします)

Problems with PDFs


2018-06-06

デジタルブックを閲覧する人がいつでも問い合わせをできるようにボタンを設置することができます。

参考サイト  ←をご覧ください。

問い合わせフォームにリンクするボタンをこのようにへダー部の左端に配置することが可能です。(配置場所は固定です。他の場所を指定することはできません。)

条件:


同じ機能の応用で、


2018-01-14

Office文書をスキャンしてデジタルブックを作成する方法

 もともとデジタルブックは、パンフレットやカタログなどの印刷物をデジタル化するために生まれました。そのため、デジタルブックにするための元データには、Adobe IllustratorやInDesignなどのDTPソフトで作成されたデザインデータが必要でした。

 しかし、社内文書やマニュアルのようにデザインデータではなくMicrosoft Wordなどの文書データで作成されたものでデジタルブックを制作する場面も増えてきています。


 デジタルブック作成のためには、フォントの埋め込まれたPDFが必要となります。これらはほぼソフト側で行ってくれるため簡単です。

Microsoft Word、Powerpoint、ExcelをPDF化してデジタルブックを制作してみましょう。

Microsoft Wordの場合

これでフォントの埋め込まれたPDFが作成できました。

このPDFを送信いただければ立派なデジタルブックを制作いたします。

■Microsoft PowerpointもMicrosoft Excelの場合もWordと同様の流れです。

フォントが埋め込まれたPDFから作成しますのでデジタルブック内の検索が可能です。

株式会社ギャランティ     〒354-0041埼玉県入間郡三芳町藤久保526-1 D-504